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演奏:日本センチュリー交響楽団

 

日本センチュリー交響楽団は1989年に活動を開始し、首席指揮者に飯森範親、首席客演指揮者にアラン・ブリバエフを迎えて多彩な活動を行っている。ザ・シンフォニーホールでのシンフォニー定期演奏会、ハイドンの交響曲全曲演奏・録音プロジェクト「ハイドンマラソン」(いずみ定期演奏会)、豊中市立文化芸術センターでの名曲シリーズに加え、「エンジョイ・センチュリーシリーズ」ではジャンルを超えたコンサートも行っている。オーケストラ体感コンサート「タッチ・ジ・オーケストラ」をはじめ教育プログラムや地域連携事業にも力を入れている。
オフィシャル・ホームページ http://www.century-orchestra.jp/

宮本妥子(みやもとやすこ/マリンバ・打楽器)

 

ドイツフライブルク音楽大学にてドイツ国家演奏家資格首席取得。数々の国際コンクール入賞、優勝。
世界10 カ国以上の現代音楽祭にゲスト出演。滋賀県文化奨励賞受賞、平和堂財団芸術奨励賞受賞。
現在も世界各国で演奏活動を行うとともに、石山高等学校・相愛大学非常勤講師、同志社女子大学嘱託講師を務め、後進育成にも尽力する。

守山音楽連盟

1999年設立。プロ、アマを問わず各人が各立場でよりよく音楽を学び、演奏し、又享受できる環境が整うことを目指している。その目的のため、サロン、ライブラリ、市民ホールロビー、数々のボランティア、定期演奏会、自主コンサート、本格的なオペラ制作・上演等を行っている。

びわ湖音楽家協会

 

滋賀県を中心に活動しているプロのクラシック音楽演奏家集団。元々は守山音楽家協会という名称だったが2013年の25回目の定期演奏会の開催を記念して、またメンバーの活動拠点が滋賀全域や京都にまで拡がり、びわ湖音楽家協会と改名して新たに出発することになった。

守山市文化協会

 

守山市文化協会は市の社会教育団体として、「文化の香りたかいまち」の実現のために、文化芸術団体の振興や、事業の企画・運営、伝統文化の伝承を通した次代を担う子どもたちの育成などに力を注いでいます。また、ボランティア活動にも輪を広げ、精力的に活動をしています。

©Lalara Tachibana

法貴彩子(ピアノ)

 

パリ国立高等音楽院卒業。エピナル国際コンクール入賞。フォーラム・ド・ノルマンディーにて現代曲賞受賞。国内外のオーケストラと共演。宝塚ベガ音楽コンクール第1位。ABC新人コンサート最優秀音楽賞受賞。同志社女子大学非常勤講師。

加藤景子(ジャズピアノ)

 

守山市出身。国立音楽大学卒業。2010年、活動の拠点をNYに移し、多くのミュージシャンと共演する。カーネギーホールでも演奏する実力派。
2014年帰国後、「TUBE」の全国ツアーキーボードに抜擢される。「個性豊かなピアニスト」と称され、全国からの演奏依頼が後を絶たない。現在、守山市民ホール「音楽の扉」公演に出演中。